気導術とは

気導術とは、日本気導術学会会長「鈴木眞之」が公開した気エネルギー療法です。

気エネルギー(気導力)を用いることにより、患者様の持つ身体各部位の痛み、バランス不正、骨格不正等の解消をはかります。また、精神的疾患にも即効かつ、非常に有効な成果をあらわします。
施術者が患者様とのラポール付け(信頼関係)することにより、気を自由自在にコントロールすることができるようになります。その気エネルギー量は、従来の気功等の概念を遥かに凌駕しています。
【5つのテーマ】
気導術では5つのテーマに分けて技術開発に取り組んでおります。

痛・・・からだの痛み違和感の速やかな改善
心・・・ストレスやトラウマなど、心的・精神的な症状の改善
病・・・痛みと心的症状を解消し、人間本来の免疫力の向上
美・・・痛みと心的症状、病を正常化することで本物の美しさを得る
若・・・全ての症状を解消し、本来の若さを得る

痛・心の改善が、病いから開放され美を得ます。
4つのテーマが実現されると若返りがかなうでしょう。

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